絶対可憐百貨店

絶対可憐チルドレン私的ファンサイト
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乙女のポリシー(5)の感想

常磐ハワイアンセンター編(少し違う)完結。

フェザーとのデートは、やっぱりチルドレンに乱入されて〆ということに。
チルドレンには内容そのものは伝わっていないようなので、単にデートしていたようにしか見えませんわなw

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乙女のポリシー(4)の感想

皆本がやけに献身的(いや、いつもだけど、それ以上に)だと思ったら、チルドレンを寝かしつけるためでしたか。
でも、もう小学生じゃないんだから、そんな手は通用しませんがなw

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絶対可憐チルドレン(22)

限定版、購入しました!
絶対可憐チルドレン 22 小冊子付き限定版 (小学館プラスワン・コミックシリーズ)
限定版は書き下ろしのBOXと前巻までのサプリメントを一冊に編集したサプリメント集。
書き下ろしのショートストーリーもあって、可憐GUY'Sがチルドレン、葵が主任、紫穂がパンドラのリーダ、薫がパンドラの幹部というifもののコメディ。
とりあえず、薫はなんにもしてないよーな気がするw
そして、真木、苦労してんな……w
そして、これだけ4コマが集まると圧巻。なんとなく椎名百貨店を思い出したり。

本編は中学生日記、もといパンドラ中学編入編である「謎の転校生」の後半と、ナイがチルドレンと対決する「キャット・ウォーカー」。

しかし、こうして通して読むと、やはり、東野が本当の意味でノーマルとエスパーの共生の理想型かもしれません。
超能力での“喧嘩”を止めさせたのみ、超能力者をボクサーや空手の有段者と同じような括り方をしているだけだし、超能力者のことを思って、普通人である自分が痛い目をみることを厭わない。超能力者もそれを意気に感じて超能力を封印して共に痛い目を見る。
そして、超能力者は、優秀な能力をもっているがゆえの傲慢に気付かされる……。

というわけで、バベルは総力をあげて東野くんとちさとちゃんの仲を死守するべきだと思いましたw


さて、コミックスだけでなく、他にもOVAが出てますし、新しいOP/EDを含むCDも出てますが、まだそこまで手が回っていない……(汗
頑張ります。

乙女のポリシー(3)の感想

コミケの原稿にかかりっきりで、一週間感想が遅くなりました。

でも、休載だからつじつまはあった!w

ちなみに椎名先生の休載はサイン会週間となったからですね。
札幌ではサッポロビール園でジンギスカンを堪能されていたようですがw

さて、サプリメントは広告強化中。
そして、禁断の乳首券が!ww
でも、女性キャラにつくとは限らないような……と、椎名百貨店を片手に思ったりするわけでw
それとも、売り上げでかわるのか?w

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乙女のポリシー(2)の感想

サプリメント。
カガリ、別に火だからといって、水に濡れるとダメなわけではなかろうにw
そして、ハンゾウくん、喋った! そして美形!?……いや、ヒュノブや忍者スキルの変装という可能性もあるか!w
ちなみに、ナイが胸に抱えていたのは、朧さん役の声優、浅野真澄さんのかいた「ちいさなボタン、プッチ」という絵本ですね!w

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乙女のポリシー(1)の感想

今回のタイトルを見て、セーラームーン(無印)を思い出すのは、もう古い人なんでしょうか?(挨拶)

サプリメント。
兵部と皆本、似たもの同士になってきた?(笑)
なんかあれですかね、暴力団とマル暴(暴力団担当警察)が、普段から声をかけあう中で、マル暴がまるで暴力団みたいな外見に見えたりとかするのと同じですかね(大分違う)。
まあ、皆本は負けず嫌いだし、チェスのように運の要素がないゲームには自信もありそうですから、ああなってしまうのもわかりますけどw


さて、本編は早くも(?)水着回、発動。

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マイ・ウイングス(6)の感想

エピローグ編。

サプリメントからすると、ティム&バレットの成長にまつわる話が、近いうちにでてくるのでしょうか??

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